Reina Park Ueno

Reina Park Ueno

わたしを活かして生きていく

Reina Park Ueno

— Essence

隙間に生きて、
光に触れる。

幼いころから、私は「なぜ人は生きるのか」をずっと考えていました。

国と国。文化と文化。言葉と言葉。
私はいつも、何かと何かの“隙間”を生きてきた感覚があります。

だからこそ、人が言葉にできない感覚や、小さな変化、その人自身も気づいていない光を感じ取ることが、自然とできるようになったのかもしれません。

私は、誰かに答えを与えるというより、その人の中に眠っている力や美しさを、その人自身が思い出せるよう、そっと光を当てるようなことをしています。

生きる喜びは、言葉ではなく、體に静かに満ちていくものだと感じています。

— Pieces

私の一部

からだと心を形づくるもの

— Activities

わたしが循環していく場所

— Words

ことばで、世界を彫る

Substack で綴る、日々の手紙。

Letter 01

海と、わたしのあいだに

リスボンに住みはじめて気づいたこと。

Letter 02

一服のなかにある世界

お茶を点てる、ということ。

Letter 03

氣を聴く、ということ

セッションで起きていること。

— Shop

手に取れる、わたしの世界。

Visit the Shop

— Connect

その先で、お会いしましょう